緊急告知!!!
明日、8月15日 19:00よりコスト700祭り開催!!!
下のしょうもうない記事読まずに、時報マッチ掲示板へメンバーは急げ!!!
私は、既に昨日のトレーニング中に数種デッキを考え、夜にはクワトロさんにいつものように無理やり非常招集かけて、二人で店内対戦で遊んでみましたよw
ゼイガン「 ユウ・S司令も良くやるな、一昨日の20km走に引き続き、余震にびびりながら戦に備えて走りこみ続けてやがるぜ。昨日の昼と今朝も走ってらっしゃると来たもんだwなんでも宇宙と地上往復のミッションのためのトレーニングと表向きは言っちゃいるが、本当はリアルで9月に始まるおやじサッカーのリーグ戦の第2クールにいいかっこしたいかららしいぜw」
キャリオカ「サッカーねえ・・・41にもなってまだフォワードでがんばるって言ってんでしょ?きっと周りの若い人たち迷惑してんじゃないですか?でも昨日なんか、『15:00の炎天下で走るのは砂漠戦を想定してだ!貴様たちが楽に戦えるような機体とカスタムのプランはこの体感温度40℃のランニングから生まれるのだよ。』ってほざいてましたよ!そんなに体力余ってんなら整備や補給物資の搬入でも手伝えばいいっていうんですよ。」
ゼイガン「だろ!ガトー少佐からの命令で、司令が走り出す前に、バイクで先行して走路を確保し、司令が司会に見えたら手押しで走る俺はたまったもんじゃないぜキャリオカ!!おい!静岡のビールってのなかなか上手いな。流石静岡!ビール通!!」
キャリオカ「あ?ゼイガンさん?それ司令の・・・」
ゼイガン「あ~ん、司令はビールは最近ずっと飲まねえだろ?なんだかプリン体カットだのカロリーオフだの軟派なもの飲んでんのよ!結局その後、ワインやハイボールがんがん飲んでんだから同じじゃねえかwひゃひゃひゃひゃ!!」
キャリオカ「あ、ゼイガンの兄貴、あんまし大声で悪口言ってると司令に聞こえちゃいますよ!」
ゼイガン「ごちゃごちゃ言ってんな!お前の自慢のリックドムⅡに遠隔で陸ゲルの腕ミサぶちこむぞ!!てめえは今度のミッションじゃサムソン転がしてりゃいいんだから楽なもんだろ!なんでもシンシア様ってべっぴんさんがユーリ将軍のとこから視察に来てるって話じゃねえか?お前、サムソンの助手席のべっぴんさんに見とれてへたうつんじゃねえぞ?シャア大佐やガトー少佐も訓練だって走りこんじゃいるが、そりゃ俺たちへの建前だwありゃこっちのキャリフォルニアベース(地上)のガルマ様主催のパーティーで女性士官口説こうって寸法だ。見たろ、あの髪のつや。ありゃ絶対昨夜リンスだけじゃなくてトリートメントとかってのしたつやだぞ!男がフワーっと髪の毛からいい香りなんて俺たちにには夢見てえな話だよなあ、おい!もう1本出せ!」
キャリオカ「(あんたビールぐらいで酔うんだな・・・)なんすか?それ?鳥と麺って、中華料理食うと髪の毛にいいんすか?」
ゼイガン「馬鹿かおめえはwトリートメントってのはその・・・その・・・まあ、MSに例えりゃ防塵するぞ!それ!!!ちょりってメンテだろ!手入れに余念がねえしなwなんかそわそわしてると思ったらよ、まったく士官学校でのエリートでイケメンさんたちはいいよなぁwだけどシャア大佐なんてあの仮面取ったらどんな顔かわかんねえよなあ。」
キャリオカ「(なんすか?ちょりってメンテって?話しかえるか・・・)あ、ゼイガンの兄貴は出撃するんですか?」
ゼイガン「そう!そこよ!今度はなんでもバニ坊はあの若さと爽やかさ活かしてフランチェスカに潜入してまたガンダム探ししてるらしいから出れねえだろ?でも俺もアカハナ先輩の専用陸戦型ゲルググは今度のミッションにゃ使えんらしい・・・」
キャリオカ「カスタムもR禁止ですから鹵獲使えませんしね。俺らスパイ部隊の機体って連邦製のガンダムばっかですからどうすんのですかね?」
ゼイガン「まあ、あの司令ならなんとかしちまうだろうよ。なんだかんだ言って、酔っ払い親父の癖に一応少将には何度かなったんだ。少々つええんだろWなんつってなwおい?分かったか少将と少々だぞ?おもしれえだろ?な?な?飲め!」
キャリオカ「ぶ!!!ちょ、っちょ!自分で飲みますから鼻に缶を押し当てないでくださいよ!!」
ゼイガン「だからさ、そこさおもしれえのはw司令がいろんなグラナダからどんなMSもってくんのか見ものだぜw今度の隊長、俺はシャア大佐よりガトー少佐のほうがいいな。シャア大佐ってほら、赤いだろいつもwコモンで赤い機体ってびっくりドッキリメカだろ?あんなの乗った大佐見たくねえぜwそれに彼大きな声じゃ言えねえが・・・」
キャリオカ「なに?」
ゼイガン「ちょっと耳貸せ!! ハカルって癖があるらしいんだ・・・・」
キャリオカ「は?ハカル???」
ゼイガン「ああ、ガルマ様がよく寝言で『測ったな!シャア』ってうなされるらしいんだよ。あの二人士官学校じゃルームメイトだろ・・・測るっていったら・・・」
キャリオカ「!!!!!!」
ゼイガン「お前、測られたことあるか?男に?」
キャリオカ「お、男じゃなくたっていやですよ・・・測られるのは」
アカハナ「俺は・・・鼻は大佐にノギスで測られてアカハナってコードネームになったんだ。本当の名前は言えねえけどナ、軍規ってやつだ・・・
なあ、ビールもう一本クレ!!でも地球さんのビールってこの時代じゃ体にやばくないのか?コロニー落ちた後だぞ!あm製造年月日、コロ落ち前か・・・貴重品だな・・・」
キャリオカ・ゼイガン「び、びっくりしたあ!!、アカハナ先輩!いつからここに?士官用テントじゃないんですか???もう5缶も飲んでる!!!は!!!!!鼻がトランザム!!!光ってますぜ!!綺麗だ!!!」
アカハナ「茶色タイツって闇に紛れるのに便利だろw俺の遠い先祖はこの静岡の駿府城にも忍びこんだことがある忍者さ!!この鼻は火遁の術ってのでもう少し飲むと火炎出すぞw」
キャリオカ「忍者って、先輩トナカイじゃなくて亀だったんですか?あのしゃべる亀!!ええと・・・」
「ミュータント!ビートルズ!!!!」
アカハナ「そりゃ、カブトムシだろうが!!言いか俺は亀でもトナカイでもカブトムシでもねえ!!!」
こうしてスパイ部隊の一般兵の野営テントの夜は、明日の苛烈な12クレミッションなど微塵も感じさせぬ御馬鹿ムード全開でふけていくのだった・・・
明日の700コストの時報マッチ、大勢参加してくれると嬉しいです。
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エーカー「乙女座じゃなくたって、センチメンタルになってもいいんだぞ!!!」
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